【ビックカメラ法人営業部へインタヴュー】新規顧客の獲得とメール対応の削減に効果を感じています

こんにちは、Chamoです!

今回は家電量販店で全国展開している、

『株式会社ビックカメラ 法人営業部』へインタビューをして参りましたので、皆様にご紹介いたします。

 

導入のきっかけ

弊社の部署では、

メールやお電話によるお問い合わせは心理的障壁があるため、

もっとお気軽にお問い合わせをしていただける事を目的に、チャモ社のAI.BiSを採用いたしました。

 

現在は、新規のお客様からのお問い合わせが増え、

AI.BiSを導入した効果を感じています。

 

全体的な問い合わせ数は増え、メール問い合わせ対応の割合は削減できました

チャットによってお問い合わせのハードルが下がった為か、

AI.BiSを導入してから、全体的な問い合わせ数は増やしつつも、メールでの問い合わせ割合は削減できました。

 

しかし、チャットでお問い合わせ頂いたお客様が、名乗らないケースもあるので、

見込み顧客リストの獲得という点においては、まだ運用改善が必要と考えております。

 

現在の運用状況

現在は、AI.BiSを導入してから半年が経ちますが、

オペレーターの女性陣も使い方に慣れて、運用がスムーズに行き始めました。

4名体制でシフトを組んで運用しており、

常に2人は常時チャットできる体制を整えています。

また、2週間に一度は、打ち合わせの場をもうけて、

反省点・改善点をあぶり出して、素早くPDCAを回しています。

 

AI.BiSを利用しての感想

オペレーターの女性陣はチャット初心者のため、導入当初は心配される方も多いです。

しかし、チャット経験がない方にも使い勝手が良いツールですので、利用していくうちにすぐに慣れてもらえるかと思います。

 

Chamoから

株式会社ビックカメラ 法人営業部の皆さま

この度はインタビューにご協力いただきありがとうございました。

常に改善していくために、オペレーター様からのご意見を吸い上げながら、

PDCAを素早く回されており、チャットをうまくご活用頂いている印象でした。

株式会社ビックカメラ 法人営業部でも実践いただいているように、

Chamoは、会員サポートや新規リード獲得など、様々な用途に合わせてご活用いただけます。

ぜひ御社でもChamoを導入してみませんか?

まずは15日間の無料トライアルを是非お試しくださいませ!